ママパスポートとは?

ママパスポートは滋賀の守山で3年前に
たちあがりました。
子育てママたちの情報を実際住んでいるママたちでできないか!
孤独になりがちの育児時間
子育てしてきたからこそ
少し先輩だからこそ、伝えたいこと
出来ること。



現在、滋賀では広がりつつあります。
京都では長岡京のみです。
ただ地域が広がれはいいというものではないのです。
毎月代表ミーティング、交流して、
それぞれまた地域に戻って活動する。
地域にも仲間がいて、協力者がいる。
想いが共有できているママの集まりです。
地域によって色があり全然違います。

私たちも子育て真っ最中ですが、
時代が変化し続けている中
今、0歳から3歳児がいる
ママに必要な情報は、一体何かと
日々考えています。

もし、声を届けてくれるママがいたら
ママパス長岡京LINE@からメッセージ送って下さい。
貴女1人の声がもしかしたら
多数のママを救えることだって有り得ます。
1対1talkなので他にみえることはないです。
ママパスLINE@登録QRコード貼り付けておきます。






ママパス長岡京スタッフは、遊びにきてくれた赤ちゃんとママとの交流を凄く大切にしています。
1人で参加されても 共通な話で盛り上がる。
赤ちゃんと参加して、ママのお友達、赤ちゃんのお友達もできます。
色々な場所で食を通してのちょっとしたコツを知ったり
先輩ママから学ぶ時短でできるごはんづくり
同じ子育てママの講師にご協力いただき
今しか出来ないことのモノづくりや作品にしたり
親子で室内遊びをしたり、出来た、やった、と一緒に達成感を味わったり
保育園とのコラボ、行政との連携で、
今までにないカタチをつくっています。
お出かけしたくなるような
ママのための時間
長岡京の街のお店の方々もあたたかい気持ちで、
子育てママの応援をしていただいてます。
ママパスだけでは出来ないこと、
一方通行の情報だけであれば成り立ちません。
行政、街、お店、赤ちゃん、ママたち
がいてパスポートで繋いでいる存在が
ママパス長岡京です。



SNSでメッセージを送ってくれ、メンバーになり、カメラマンやライターとして
活躍していくママ
声をかけてくれたら、ママパスは動きます。
会いにいきます。
お仕事しながらでもママパス活動してくれたり、
参加してくれた育児休暇中のママからの嬉しい言葉。同じ気持ちですごしている
ママがいたら教えてあげたいと。

2人目をお腹に授かったママも
お手伝いしたいけど、何もないというママには資格取得してママパスの産後カフェという枠でスタッフとして子育てママたちへ
関わってもらったりもしています。
私でも何かできますか?
というお問い合わせが最近は増えています。
ママパス長岡京は子育てママが子育てママへ
伝えたいことを繋ぐ役割だともおもっています。
どんどんママの声を送ってください。
子育てママがすこしでも、
楽しく、豊かに暮らせる街でありますように。
その街づくりの主役はママ🙂
これからもママパスポートを
よろしくお願いします。



                     ママパスポート長岡京一同
       

                      

          

mama passport Nagaokakyo 【ママパスポート長岡京】

京都府長岡京市・地域密着型子育て情報誌「ママパスポート長岡京」 「ママパスポート長岡京」春号(2020年7月1日発行) 準備中!